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PTパッドガイド — アカウントなしにこのブラウザで理学療法のホームエクササイズを管理する方法: 運動ごとにセット・回数・保持・左右、今日の回をタップ一つで済みに、任意の痛み 0〜10 のメモ、7〜30 日または前回の受診以降の実施率、紙の用紙のようなチェックシート、任意のブラウザ通知、医療機器ではない、運動ライブラリなし、AI なし

更新 2026-09-21

PTパッド

「理学療法の運動用紙を管理してくれるアプリはないか」から始まりました

スレッドは r/adhdwomen というサブレディットに「App ideas」という題で現れました。そこに並んだ願いの一つが、理学療法士から渡されたホームエクササイズの用紙 — ストレッチとセットと回数の書かれた、冷蔵庫に貼ってそこで失くす紙 — を管理する以外は何もしないアプリ、それも先にアカウントを作らなくていいアプリでした。もっともな願いです。何をどれくらいの頻度でやるかは療法士がもう決めていて、足りないのは、今日どの回がまだ残っているかを言い、どれを済ませたかを覚えていてくれる場所です。

その分野を見渡すと、同じ模様が繰り返されます。Physio Tracker は英語だけ。RepSheet は英語で、最初のチェックの前にサインインを求めます。PhysiApp はクリニックがコードで招待してくれたときだけ開くので、紙で渡されたプログラムには入り口がありません。運動が六つあって三週間後に再診がある人には、枡一つにチェックを入れる前に設定することも信じることも多すぎます — 冷蔵庫の紙は、欠点だらけでも、そのどれも求めたことがないのに。

PTパッドは、その願いに求められたとおりに答えたものです。用紙の運動を自分の言葉で写し、セット・回数・保持・左右・1 日に何回・曜日を付けると、「今日のページ」がその日の運動を一行ずつ、回ごとに枡一つで並べ、一度押せば済みになります — この端末のブラウザの中で、アカウントもクリニックのコードも運動の数の上限もサーバーもなしに。画面は韓国語・英語・日本語・ドイツ語です。PTパッドはノートとチェックリストであって、医療機器ではありません。運動ライブラリも、フォームや姿勢のチェックも、AI もなく、助言もしません。運動は担当の療法士に教わったとおりに行い、言われた以上に痛むときは止めて療法士に相談してください。

PTパッドがすること

「今日のページ」がアプリのいちばん上です: ローズ色の余白線の入った罫線のノート一枚に、その日の運動が一行ずつ — 自分が書いた名前とその横の処方、「3 セット × 10 回 · 両側」や「30 秒保持 · 右」 — そして右の縦の列に回ごとのチェックの枡が一つずつなので、1 日 2 回の運動には枡が二つあります。枡を押せば済みで、時刻が刻まれて「08:12 済み」と残り、もう一度押せばチェックは消えます。「残り N 回をすべて済みに」はその日に残っているものをまとめてチェックします。上の行は「6 回のうち 2 回済み」、過ぎた日には「6 回のうち 2 回済み・4 回未実施」と読めます。‹ › は前の日へ — 付け忘れた枡をまだチェックできます — または後の日へ — 読むだけです — 移り、「今日へ」で戻ります。今日追加した運動には前の日の回がないので、運動があった前の日が未実施に数えられることはありません。一行のうち枡が一つでもチェックされると、その行の下に任意の痛みの行 0〜10 が現れます — 数字を押し、もう一度押せば消えます — 運動と日ごとに痛みのメモ一つ、それ以上はありません。

「私のプログラム」に用紙を写します。「運動を追加」を押すとフォームが開きます: 「運動の名前」は自分の言葉で書き、決して調べられず直されません。「セット(任意)」「回数(任意)」「保持秒数(任意)」には療法士に言われた数字だけを書き、残りは空けておきます。「左右」はなし・左・右・両側、「1 日に何回」は 1〜4 回、「曜日」は月曜から並ぶ七つのトグルに「毎日」と「月〜金」の近道が付き、「メモ(任意)」には教わったコツ、「下ろすときはゆっくり」を書きます。「運動を保存」を押すとすぐ今日のページに載ります。運動ごとに「編集」と「削除」があります。削除は先に尋ね、ダイアログには「先に JSON を書き出す」があります。その運動のチェックと痛みのメモも一緒に消えるからです。運動の数に上限はなく、選んで入れるライブラリもありません。アプリは自分が書いたこと以外に何も知りません。

「受診と受診の間」は 7・14・30 日を、あるいは前回の受診日を書いてあれば「受診以降」 — 受診日から今日まで、最長 120 日 — を振り返ります。「実施率」は済みを済みと未実施の合計で割った値です。過ぎた日は済みと未実施を数え、今日は済んだ回だけを数えます。まだ空いている枡は、その日が終わるまで未実施ではないからです。その下には痛みを書いた日の平均が「痛みの平均 3/10・9 日分の記録」と出ます。「チェックシート」は紙の用紙を描き直したものです: 運動 1 行、1 日 1 枡、枡の中には「2/2」のような数 — 回をすべて済ませた日はティール色で満たされ、一部だけの日は薄く、未実施の日は錆色の破線、今日は枠線だけ。「運動ごと」には運動ごとのバーと痛みの平均があるので、どの運動がいつも抜けるかが見えます。「受診」には「前回の受診(任意)」と「次回の受診(任意)」があり、その下の行は「次の受診まで N 日」「次の受診は明日」「今日は受診日です」「次回の受診日を N 日過ぎています」と読めます。予約は療法士とすることです。「CSV を書き出す」は済ませた回ごとに一行を書いて受診に持っていけるようにし、チェックしていない回は行になりません。

「通知」は既定でオフです。「下の時刻にこのブラウザで知らせる」をオンにするとブラウザが許可を尋ね、「通知の時刻」の時刻は運動ごとではなくプログラム全体に 1 日 4 回まで、はじめは 09:00 が一つです。通知は PTパッドがタブかインストールしたアプリとして開いている間だけ、そしてその日に残っている回があるときだけ鳴ります — すでに全部チェックした日は静かなままです。「テスト通知」は通知がどう見えるかを示し、「次の通知: 18:00」の行が次の時刻を名指しします。題の下の説明が肝心なところです: 絶対に忘れたくないなら、スマートフォンの時計アプリのアラームも一緒に。いちばん下の「バックアップ」には、運動・チェック・痛みのメモ・受診日・設定をファイル一つに書く「JSON を書き出す」、確認一回のあとに今の内容を置き換え、別のアプリのファイルは断る「JSON を読み込む」、「先に JSON を書き出す」も差し出す確認のあとにこの端末を空にする「すべて空にする」があります。

最初の一週間、順を追って

用紙をもらった晩に全部を写す必要はありません。運動が二つあれば、このページがホーム画面の場所に値するか見るには十分で、残りは翌朝、片手に用紙、片手にスマートフォンで入れればいいのです。

  • https://ptpad.try-dabble.com を開き、上で言語を選びます。何を選んでも運動の名前とメモは自分の書いた言葉のままで、翻訳されません。
  • 「私のプログラム」で「運動を追加」を押します。用紙に書かれたとおりに名前を書き、「セット(任意)」と「回数(任意)」にセットと回数を入れ、左右を選び、用紙がそう言っているなら「1 日に何回」は 1 回、「曜日」は「毎日」のままにします。「運動を保存」。
  • 次はストレッチを追加します: セットと回数は空のまま、「保持秒数(任意)」に 30 を入れ、「1 日に何回」を 2 回にし、療法士が平日だけと言ったなら「月〜金」を押します — 並びは月曜からです。今日のページのその行はいま「30 秒保持」と読め、横に枡が二つあります。
  • 最初の回を終えたら「今日のページ」を開き、やった行ごとに最初の枡を押します。枡が埋まり、名前の下に「08:12 済み」が付き、上の行が「3 回のうち 2 回済み」に変わります。押し間違えましたか? もう一度押せばチェックは消えます。
  • 痛んだところがあれば、行の下に現れた痛みの行の数字を押します。0 は痛みなし、10 は想像できる最悪の痛みです。運動と日ごとに一つ、自分と療法士のためのメモで、アプリはそこから何の結論も出しません。言われた以上に痛んだなら、止めて療法士に相談してください。
  • 夜、二回目を終えたら「残り N 回をすべて済みに」がまだ空いている枡をまとめてチェックします。昨日チェックしていなかったと朝に気づいたら、‹ を一度押します — 昨日の枡はまだ開いていて、そこにチェックすれば数は直ります。› は先へも進みますが、後の日は読むだけで、「今日へ」で戻ります。
  • 行ってきたばかりの受診日を「受診」の「前回の受診(任意)」に、次の日付を「次回の受診(任意)」に入れます。「受診と受診の間」に「受診以降」の期間と「次の受診まで N 日」の行ができます。ブラウザに知らせてほしければ、「通知」で「下の時刻にこのブラウザで知らせる」をオンにし、ブラウザに尋ねさせ、時刻を決めて「テスト通知」を押します — それから題の下の行を一度読みます: 通知は PTパッドが開いている間だけ鳴るので、絶対に忘れたくないなら、スマートフォンの時計アプリのアラームも一緒に。
  • 受診の前の晩に「受診と受診の間」を開いて「受診以降」を選び、「チェックシート」を眺めます: 運動 1 行、1 日 1 枡で埋まった、紙の用紙そのものです。療法士が細かい内容を求めるなら「CSV を書き出す」を、どちらにしても「バックアップ」の「JSON を書き出す」を押します — そのファイルがこのブラウザの外に存在する唯一の控えで、「JSON を読み込む」がどこでも元に戻します。

ないもの、正直に言うと

運動ライブラリなし。PTパッドは「ヒールスライド」が何かを知りません。名前は自分が打った文字列で、横の数字は自分が打った数字です。何も調べず、提案せず、補完せず、動画も見せません。フォームや姿勢のチェックなし: カメラを使わず、動きを見ず、一回が間違っていたとは言いません。知りようがないからです — それは療法士の役目で、アプリの画面にもそう書いてあります。AI なし: 何も要約せず、予測せず、痛みの数字を解釈しません。助言なし: アプリはもっとやれ、減らせ、一日休め、やめろとは決して言いません。未実施の枡は数であって判定ではなく、痛みの数字は受診のためのメモであって警告ではありません。そしてジムの記録帳でもありません: 重量も、記録も、プログラム作りもなく、渡された用紙とその横の枡だけです。

プッシュサーバーなし、これが通知についての正直な部分です。PTパッドの通知は開いているページが自分で決めた時刻に出す通知で、閉じたブラウザを起こせるこちらのサーバーはなく、アプリはそうでないふりをしません。タブが閉じているか、インストールしたアプリが動いていないか、スマートフォンがブラウザを眠らせていれば、何も鳴りません — だから題の下の行は、絶対に忘れたくないならスマートフォンの時計アプリのアラームも一緒にと言っています。クリニックのポータルでもありません: 誰も PTパッドにプログラムを送り込めず、自分がチェックしたものはどこへも出ていきません。療法士がどうだったか見たいなら、チェックシートを見せるか CSV を渡せばいいのです。そして医療機器ではありません: 手で付けるノートとチェックリストで、何をどれくらいの強さで行うか、痛みが何を意味するかについての質問はすべて、担当の理学療法士か医師に向けるものです。

端末に残るものとバックアップ

すべてはこの端末のブラウザに残ります: すべての運動、チェックした時刻の付いたすべてのチェック、すべての痛みの数字、受診日、通知のスイッチとその時刻、言語。アプリは自分のファイル以外に何も要求しないので、運動を追加したり枡にチェックを入れたりするときにどのサーバーにも何も尋ねず、一度開けばインストールした PWA としてオフラインでも動きます。アカウントも、クリニックのコードも、こちらのサーバーも、同期もありません。自分のプログラムについて何も端末を離れず、ロックを解除した自分の端末か、自分が書き出したファイルを持っている人でなければ、誰も見られません。いちばん上の琥珀色の帯が同じことを一行で言っています: 運動のリストとチェックの記録はこの端末のブラウザにだけ保存されます。

だからバックアップは自分の役目です。「バックアップ」の「JSON を書き出す」は運動・チェック・痛みのメモ・受診日・設定の入った小さなファイルを一つ書き、別のブラウザや新しい端末で「JSON を読み込む」をすれば、確認一回のあとにそこにあるものを置き換えて復元されます — その端末にすでに何かあるときのために、ダイアログは「先に JSON を書き出す」を差し出し、別のアプリのファイルは中途半端に読まれる代わりに断られます。ブラウザのサイトデータを消すとプログラムも消えるので、そのために書き出しがあります。運動を削除するとその運動のチェックと痛みのメモも消え、「すべて空にする」は全部を消し、どちらも同じ書き出しを差し出す確認の奥にあります。新しいバージョンは誰も締め出さず、保存したものを消さず、古いバックアップファイルもそのまま読めます。

運動の数に上限はありますか? プレミアムのようなものは?

上限も段階もありません。すべての機能が最初のタップから誰にでも開いていて、プログラムは用紙に並ぶ運動をいくつでも、それぞれ 1 日 4 回までと自分の曜日とともに収めます。運動一つは数行の文字で、チェック一つは数バイトだからです。サブスクリプションも、プレミアムも、アプリ内課金も、ツール画面の広告もありません。かかるのは用紙から運動一つを写す一分だけです。

タブを閉じても知らせてくれますか?

いいえ。PTパッドの通知は、ブラウザが許可を尋ねたあとに、開いているページが自分で決めた時刻に出す通知です。PTパッドがタブで開いているか、インストールしたアプリとして動いている間、そしてその日に残っている回があるときだけ鳴り、閉じたタブからは鳴らず、それを送れるこちらのサーバーはありません — PTパッドにはあえてプッシュサーバーがありません。サーバーがそもそもないからです。だから「通知」は既定でオフで、題の下の説明がそう言い、絶対に忘れたくないならスマートフォンの時計アプリのアラームも一緒にと頼んでいます。アラームはそちらに設定し、PTパッドは鳴ったときにチェックするページにしてください。

運動が何かを知っていたり、フォームを確認したりしますか?

どちらも違います。運動ライブラリはありません: 運動は自分が打った名前と自分が打った数字で、アプリは「クラムシェル」が股関節の運動か貝か打ち間違いかを知りません。カメラを開かず、動きを見ず、一回に点数を付けず、推測できる AI もありません。表示するものはすべて、自分がチェックしたものの数と自分が書いた数字です。運動がどう感じられるべきか、何回やるべきか、この痛みが想定内のものかが分からなければ、それは担当の理学療法士と話すことです。チェックシートか CSV を持っていって、そこで聞いてください。アプリ自身も題の下の行でそう言っています。

実施率はどう数えますか?

済みを済みと未実施の合計で割った値を整数の百分率で、選んだ 7・14・30 日または前回の受診以降にわたって数えます。過ぎた日は両方を数えます: 過ぎた日の回は枡がチェックされていれば済み、されていなければ未実施です。今日は済んだものだけを数えます — まだ空いている枡はその日が終わるまで未実施ではないので、今夜の回が正午に不利に数えられることはありません。今日追加した運動には前の日の回がなく、その運動の曜日でない日にもないので、運動の予定がなかった日は数えられません。「チェックシート」は同じ数を運動と日ごとに枡の中の「2/2」で示し、全部やった日はティール色で満たされ、一部だけの日は薄く、未実施の日は錆色の破線です。「運動ごと」は運動ごとに百分率を繰り返します。前の日の付け忘れた枡をチェックすれば、数字はひとりでに直ります。

昨日忘れた回をいまからチェックできますか?

はい。「今日のページ」の上の ‹ を押して昨日へ、あるいはもっと前へ戻ります。前の日の枡は開いたままなので、今日とまったく同じように一度押せばチェックされ、チェックは押した時刻とともに保存されます — 前の晩ではなく、翌朝の「08:05 済み」として。痛みの行もそこで働きます。過ぎた日のまとめの行は「6 回のうち 2 回済み・4 回未実施」と読め、埋めるほど未実施の数が減り、実施率とチェックシートはすぐに更新されます。後の日は逆です: › は読むだけで見せます。回はその日が来る前には済ませられないからです。「今日へ」で戻ります。

痛みの数字は何をしますか?

メモであって、それ以上ではありません。一行のうち枡が一つでもチェックされると、その下に 0〜10 の数字の行が現れます — 0 は痛みなし、10 は想像できる最悪の痛み。一つ押せば記録され、もう一度押せば消え、痛みの数字は回ごとではなく運動と日ごとに一つです。「受診と受診の間」は書いた日の平均を「痛みの平均 3/10・9 日分の記録」と示し、「運動ごと」に運動ごとの平均を置き、CSV はその日に済ませた回ごとにその数字を載せます。アプリはそこから何の結論も出しません: 警告せず、しきい値と比べず、止めろとも続けろとも言いません。その判断は担当の理学療法士のもので、だからこそ数字があります — 思い出す代わりに、どうだったかを見せられるように。言われた以上に痛むときは止めて療法士に相談してください。

新しい端末や別のブラウザに移せますか?

はい、JSON ファイルで。「バックアップ」の「JSON を書き出す」は、運動・チェック・痛みのメモ・受診日・設定を収めたファイルを一つダウンロードします。ケーブル、自分宛てのメッセージ、すでに使っているドライブなど好きな方法で新しい端末に運び、そこで PTパッドを開いて「JSON を読み込む」を押し、「置き換える」で確認すると、その端末にあったものの上にプログラムがそのまま復元されます。PTパッドのバックアップでないファイルは断られます。裏で動く同期はないので、新しい控えが欲しいたびに書き出し直し、古いファイルも取っておいてください: 古いバックアップも新しいアプリで読めます。通知のスイッチはブラウザの権限なので、新しい端末でもう一度オンにします。

オフラインでも動きますか?

はい。接続があるときに一度開けば Android やあらゆるブラウザに PWA としてインストールされ、それ以降は「今日のページ」、チェック、「受診と受診の間」、バックアップがすべてネットワークなしで動きます。使っている間に何も取ってこないからです。新しいバージョンは次にオンラインでページを開いたときに静かに読み込まれ、自分の運動とチェックはそのままです。ネットワークと関係のない一つは通知です: オンラインでもオフラインでも、PTパッドが開いている間だけ鳴ります。

CSV には何が入っていますか?

「受診と受診の間」の「CSV を書き出す」は、済ませた回ごとに一行を、古い日から、同じ日の中ではプログラムの順に、九つの列で書きます: date, session, exercise, sets, reps, hold_sec, side, done_at, pain。session はその日の何回目か、1 日 2 回の運動なら 1 か 2 で、exercise・sets・reps・hold_sec・side は自分が書いたままの処方、done_at は枡を押した時刻なので翌朝に埋めたチェックは遅れたことが目に見え、pain はその日のその運動の痛みの数字で、書いていなければ空です。チェックしていない回は行になりません — 未実施の回は画面で数え、ファイルが項目をでっち上げてはいけません。どの表計算でも開け、受診で療法士にこのところどうだったかと聞かれたときに渡す表がこれです。