残りもの箱ガイド — 古い残りものから食べる
アプリを開く → leftover-box.try-dabble.com
このアプリでできること
残りもの箱は「昨日の鍋、いつ食べる?」を残すためのアプリです。料理名(必須)、作った日、食べる日だけ書き、期限が近い順に並びます。食べる日の初期値は作った日+3日です。
FridgeBuddy、eggg、peccoはバーコード在庫・ログイン・AIレシピアプリです。ここにはバーコード、SKU、栄養、レシピ、アカウントはありません。データはこのブラウザのlocalStorage(`leftover-box:items:v1`)だけです。
入力
- 料理名(必須)、作った日(初期値は今日)、食べる日(初期値+3日、編集可)。
- 場所(任意): 冷蔵庫 / 冷凍庫 / その他。一行メモ(任意)。
- 状態: 残り / 食べた。バッジ: D-2、今日、期限切れ。
使い方
残りものが出たら名前を書きます。作った日を変えると、食べる日を触るまで+3日に揃います。一覧は期限が近い順です。食べたら「食べた」にして短い履歴を残します。
編集・削除ができます。JSON書き出し/読み込みで端末を移せます。サーバーバックアップはありません。
こういうときに開きます
冷蔵庫を開ける前に「何が先?」を見たいときに開きます。牛乳をバーコードで撮る在庫アプリではなく、昨日の鍋のような名前のある残りものの一覧です。
週末に冷凍庫を空けるとき、傷む前の昼食を選ぶとき、バッジだけ見れば足ります。
よくある質問
保存場所と、これが冷蔵庫在庫アプリかどうかの質問が繰り返されます。範囲は以下です。
残りものはサーバーに上がりますか?
いいえ。名前・日付・メモはこのブラウザのlocalStorageだけです。アカウント同期もクラウドバックアップもありません。共用端末なら使い終わりにサイトデータを消してください。
バーコードやレシピはありますか?
しません。バーコード、SKU、栄養、AIレシピはありません。名前と期限だけです。
無料ですか?広告はありますか?
ブラウザですぐ使える無料ツールです。Google AdSense広告が出ることがあります。